ブログやSNS、Twitter全盛の時代にhtmlの取り扱い
超高速読み込みと超シンプルデザインで有名な阿部寛さんやテツandトモさんのホームページを前回、紹介しました。htmlと名のつく資産をどう扱うか? のお話。
9年前に更新が止まってるプラグインは流石に使えないので
WordPressなどのブログが全盛になったのはピング(Ping)つまり更新情報とかどういった内容が書かれているのかをいち早く、ネットに登録したり広めるのに都合が良かったから。
だから従来型のHTMLを駆逐してあっという間に広がった。なのに今はその「ブログ更新しましたよー」というピング(Ping)の到達もブログが優位ではなくなりつつあります。
自分でサイトマップ作って登録出したほうが早い。現在はGoogleほぼ1強なので。Yahoo!などの老舗の検索エンジンも中のアルゴリズムとかプログラムはGoogleに依存していますから現実的には同じものと言っていいでしょう。
Googleにアカウント作っておいて登録すればBot(ロボットの略でネットではインターネットで情報収集するプログラムを指すことが多い)が巡回するのを辛抱強く待ったり、あちこちに必死になってリンクを貼ったりピングを打つ必要がなくなります。
後は勝手に自動化されてしまいますので。Googleが定期的に回ってくるのを待つだけで済みます。
私が運営を開始した20数年前はYahoo!とか大手検索サイトに手作業で登録してた時代は苦労したものですが・・・。登録するためのサイトだけでも20箇所くらいはあった。
その苦労をせずピング(Ping)を打ち、巡回Botを効率よく招き寄せるためのブログシステム、WordPressなどに代表されるツールが古くなってきて。状況が変化しています。
近い将来、ネットってどうなってゆくんでしょうね? また激変期に入るのかも。
ウチのサイト(昔はホームページという表現が一般的でした)は1997年からやってるので。スタート当時はもちろんhtmlです。ページの末尾にある「どっと、えいちてぃえむえる」はその名残りでした。
今回のサーバー移転でとうとう外しました。
プラグインが古すぎてですね。9年前から更新されていないのです。
これを知っておくべきなのはシステム開発者やブロガー
上記は凄く簡単なプラグインで。URL(アドレス)の末尾にhtmlの文字をつけるだけ。仕組みが簡単なのでエラーもなかったのですが。
古い資産で昔の記述方式である「.html」の呪縛からはそろそろ逃れて。9年間、メジャーアップデートのなかったプラグインは外しておきたい。
WordPressの恐怖は、いきなり動かなくなるテーマとかプラグインなんですよ。前触れ無く停止すると修正に四苦八苦する。
ウチでもhtmlは辞めてWordPress(ワードプレス)いわゆる無料のブログツール、オープンソースのものを使うようになっています。
WordPressはインストールも簡単で一般人への普及率も高い。
ただし。だからといって昔ながらのHTML方式が遅れてるって話ではなくて。HTMLで書かれたホームページ(ブログとかWEBとかサイトとは当初は言いませんでした)が劣っているかというと、近年はそうでも無くなっているんですよね。
何が幸いするのかわからないもので・・・。ネット広告、検索エンジン大手のGoogleという会社が台頭してきたおかげで状況が微妙に変化しています。
昔は「S付き」つまりSSL(Secure Sockets Layer セキュア、セキュリティ対応)証明書のついた個人サイトなんて存在しなかった。SSLというのは企業や団体向けのもので。安全性や信頼性を保証する必然性がある所が導入するのでその分、証明証は高かったからですね。
今じゃ個人でもSSLが格安で使える。おまけにサーバーが高速で動くソリッドステートドライブ(SSDと呼ばれてます)に変わってて。ともかく堅牢性だけを重視してて、鈍足のハードディスクをサーバールームでキンキンに冷やしながら動かしてた時代と違います。
情報の書き出し、スタートダッシュが圧倒的に速い。サーバーに搭載のCPUが高速になって演算も高速。おまけに大容量のメモリーを積んでいる。挙げ句に大容量のバックボーンがあって光ファイバーで結ばれているので通信速度も上がってる。
どれもこれもWordPressのような動的コンテンツ「来客があってから寿司を握り始める」接客型の板前寿司のために整えられたシステムであり、高速化なんですよ。
そういったサーバー側の地道な努力、設備投資やバックボーンの強化が徐々に効果をあげるようになっており、本来なら動作が遅いはずのWordPressやPHPが高速で動きます。
誰もが忘れているが、ここで発想の転換を
その恩恵を被れるのはブログツールだけではなかったりします。
htmlなら「もっと速い」。
私のように「ネットで20年選手」ってのはかなり珍しいので(笑)。その単純なことに気が付かなかったりします。
重いんですよね。どんなシステムも。プロバイダや運営会社が大金をかけてせっせと強化していっても結局はイタチごっこ。
ユーザーの要求が上がればどんな最強設備もすぐに陳腐化する。一社が金をかければ他もそれに追従します。結局はインスラグラムもTwitterもLINE者も。Facebookもシステム強化との戦いです。
「動的コンテンツ」つまり、WordPressのようなシステムを走らせるために膨大な設備投資してるわけで。増え続ける写真とか動画を公開するためでもあります。わかりやすく言うならば超強力エンジンにターボを積んで、燃費は無視していいから爆速で走らせようという超課金レース。
「それしか方法がない」と思い込みがちですが(笑)。ここに面白い盲点、抜け道があります。
20数年前と「データが置いてあるサーバーが」SSD化して爆速なわけです。
そこに強力なエンジンとコンピューター制御でターボをつけて圧縮空気を打ち込んでですね。轟音立てて超高速でマシンを走らせようとする人がチームを組んで日々、戦ってます。いわゆるワークスチームで。先頭を走っているのがポルシェとかフェラーリになるんでしょうね。
が、昔とは違って道が整備されて街灯もついている。燃料供給が豊富になって品質も良い。エンストもしにくいしタイヤが高性能になってるわけですよ。ですので、実は「昔の軽自動車くらいの」エンジンと車体であっても高性能。重たい荷物さえ積まなきゃ結構な速度が出せる(笑)。
昔とはそこが違う。電力供給の安定性も光ファイバーの普及もある。省電力化も進んでいます。20数年前のサーバーと比べたら驚くほど軽くて速い。要するに重たいものを運ばなきゃ大丈夫。
軽い写真と文字データのみで作ってデータベースやWordPressなんざ外してしまう。
重い処理、書き出しや呼び出しをプログラムで繰り返すから遅くなるのですから。
超軽量にして何も装備せずに走らせたらどうなるんだろう?
それが別名「阿部寛」方式。日本ネット界、最速のホームページを持つ役者です。
たまに阿部寛さんのホームページを「ウチで作り直して立派なものにしたい」ってサイトを見かけますが(笑)。おそらく他の誰が作るよりも現在の阿部寛デザインが速い。勝てるわけないです。
極限まで軽量化されて何も装備してない。名前の知られた一流役者がほぼ全裸で走ってますから。
ここに「はちまき」を巻くとどうなるか?
全裸で走ってる「テルマエ・ロマエ」にですね。ここで一本のはちまきを用意して渡します。
「これを頭に巻いて走ってくれ!」
決して優美なギリシャ風の装束とか立派な冠とか靴や帯、剣や靴は与えません。一本の「真っ白い、はちまき」だけ。
はちまきには正面に「○○産業株式会社」の社名が一文だけ入っています。
すんごい、儲かると思いますよ(笑)。ネット最速、最軽量の男が。全裸で走ってて「はちまきだけを」をしているならば。
そのはちまきに社名が入っているというだけで、これが良い宣伝になってお金に変わるわけです。
GoogleがAIなどを開発していてですね。検索エンジンの常識が覆りそうなんですよ。これまではリンク数とかヒット数とか過去の掲載数などが順位に影響しています。だからブログやWordPressのようなシステムにして「少しでも多くの繋がりを」ネット内で持って。支持を集める必要があった。
ピング(Ping)を打って検索エンジンやボットを効率よく呼び寄せるシステムが変化して。Googleが全自動で勝手にすべてのコンテンツの情報を集めて巡るようになるでしょう。やるべきなのは凝ったコンテンツを作ったり他にはない写真や動画を載せることで。
ネットに「繋がってさえいれば」後は勝手に登録されて閲覧者が押し寄せるようになる。作る側は拡散のためには何もすることがなくなってしまうでしょうね。
となるとリンク数とかソーシャルネットワークとの繋がりではなくて。面白い内容とか他とは違うもの、どちらかというと「レアな情報」に価値が生じます。
みんながいいねといったり、インスタ映えするという前の段階を「いかに捕まえるか」が大事になる。
探しているのは「他にはない、似通ったものがない」オリジナルな商品とか情報です。それをいかに早く、自社の検索エンジンの上位に登録するかの競争になってしまう。
「このご時世にHTMLで真っ裸かよ?」というものとか、古臭いホームページのほうが宣伝広告には価値が上がったり。「我が社が一社だけで独占できるなら喜んで金を出す」って会社や個人が今後は増えてくるのかもしれないですね。
知名度があって長く役者として活躍している、大きな女性トラブルやスキャンダルの噂がない。ネット最速で最軽量と噂されるホームページを自分で更新して持っている。
そりゃ今でも十二分に魅力的でしょうね。
何の知名度もない一般の人とかすでにTwitterやインスラグラムで手垢のついているタレントや芸人よりは。よほどしっかりとした宣伝効果が見込めるのかもしれないですよ?
もちろん、御本人が「はちまきさえ巻いてくれれば」の話ですが。
htmlのまま、残してるサイトで大儲けしてる人が
ギターのホームページを私と同じく20数年前に作って。昔ながらのhtmlのまま長く放置していたのに。
途中からGoogle AdSenseのような宣伝広告、それに対する報酬の支払いが始まってバナー広告等を仕込んだ所、莫大な金額が振り込まれるようになった人が実在しています。
私も下手に手なんて加えず、ずーっと放置しとけばよかったですね(笑)。
ただし、その人の偉い所は今のようにネットで宣伝広告とかGoogle AdSenseがない時代からプロバイダと契約して。その情報をずっと守ってネットに掲げ続け、維持費や管理費を「支払い続けた」ことにあります。お金ももったいないですし、大抵の人は途中で辞めてしまうでしょう。
何が幸いするかわからないでしょ? システムとか技術は変化しますので。オリジナルとか面白い内容を心がけて諦めずにずっと更新したり残しておいたら。そんな風に大化けするケースもあるんですよ。
Googleの方針に沿って「S付き」SSL対応にだけしてですね。激速のテルマエ・ロマエ型全裸軽量ランナーを用意してですね。簡素な「はちまき」だけを頭に巻かせる。
平文で打っただけのサイトを作って写真を超軽量に圧縮、WordPressやPHPは使わず、そこにGoogle AdSenseで広告を導入したほうが簡単で大幅に儲かる可能性が・・・。
ちょーーーっと面白い話でしょ?
昔のまんまのシステムで古いやり方で作られたものでも閲覧者数が一定あって。その上で今の御時世とか状況に合わせて人気が出たり話題になったら「作ってる道具や使ってる技術」はどうでもいいんですよ。ブログでもhtmlでも平文やPDFでもいいわけで。結局は中身が重要になってきてます。
今後は特殊性、希少性の時代でしょうね(笑)。そういう意味では個人の趣味とか手作り物が上位に入って映像やコンテンツとして紹介されるようになってくると思います。
そこがテレビ番組とは違う所。今後のチャンスだと思いますよ。
制作費、出演料が高騰するテレビ番組ではできないコンテンツが。巨額の広告費、報酬に繋がっている実例はすでにあるのです。
.htmlの呪縛からやっと解き放たれたので
Web ARENA時代の旧表示
旧パーマリンク: https://nobee.com/spell.html
移転後、現在のエックスサーバーでの表示
現パーマリンク: http「s」://nobee.com/spell/
結局は腹を括って。どっちかで行くしか無い(笑)。
全裸ランナーとなって恥も怪我も覚悟の上で「徹底した軽量化を図って一点突破のはちまき男」と化すか「他と同じブログシステム、表示速度は若干遅いが豪華な装飾」を施すか。
htmlに魅力を感じるのはメンテナンスが楽だから。おまけにこの調子でGoogleが発達、ランキングの調整と「発掘」を続けるなら「htmlでも」爆速のサイトが構築できて広告収入もあることになります。
今度はブログシステムまでもが古くなりつつあります。スマホ写真が中心のインスタグラムのほうが若い世代には人気でしょう? もっとも数年後にはどうなっているかわかりませんが。
私のように一つのドメインを長く使い続ける人は稀で、多くの人が使い捨て。中には詐欺サイトとか偽装販売サイトに流用してそのまま放置する。誰かが荒らしてしまったドメイン、一度、犯罪に利用されたものは履歴として残って敬遠されるので再契約も難しいでしょう。
古くからあるドメインで。犯罪などに利用されたことがなく、SSLに対応しておりGoogleのいうランキングに大きく作用する「読み込みの速さ」「スクリプトやプログラムの軽さ」で判断されるなら。
「古いドメインで、テルマエ・ロマエ型最高!」
になってしまう。
高機能化してゴテゴテつけすぎて使い方や設定がわからない。結局、電話かけるだけならガラケーやらくらくホンで構わない。いっそ、そっちにだけ特化しようかって家電製品はいっぱいあります。
ウチはいったん、WordPressに乗り換えちゃったので(笑)。膨大な時間をかけてテーマやプラグイン、文章を整えたので今更、全裸には戻れないんですよ。
昔のままのスタイルでろくに修正も更新もしてないのに。大きなヒットをとってて広告収入があるサイトをみると、素直にいいなーって思ってしまいます。
更新が止まったプラグインまで使ってhtmlを使用してた理由

このサイトは仕方がないのでしばらくこのまま進みます。今回、末尾の「html」を削除したので現パーマリンク、アドレスはこうなっています。
http「s」://nobee.com/spell/
実はインターネットをいうシステムが出来上がった時にアドレスの頭「http」と最後につける文字「.html」を最初に決めたので。検索的にも「html」が付いているほうが優位だったのです。
ですから、古いサイトは「.html」がアドレスの末尾についてます。よほどの大手企業でないとそれを外せない。昔の検索エンジンに登録した内容ですので、それを個人ユーザーとか中小企業が外してしまうとページランキングとか検索ランキングがあっという間に落っこちるから。
下手をすればトップ10に入っていた会社やサイトが圏外ですよ?
それを元の位置に戻すというのは至難の業です。そういった現実を何度か目撃しているため、WordPressにシステムを変更してもhtmlを使い続けるしかなかった。9年も前にアップデートや開発が止まったプラグインをずっと用いていたわけです。
今回、思い切って外したのは「S付き」になったから(笑)。SSL(セキュア、セキュリティ)対応にするために「S付き」にするとこれまでの実績やヒット数が初期化されるとの噂があって。導入した時点でゼロに戻る。リダイレクトで多少はリンクや検索件数が引き継げるものの、下落は必至でしょう。
ただし、これも数年後はわからない。安全性を重視して今後は「S付き」を優遇する、検索上位に入れるとGoogleが明言しています。ですからその流れはしばらく変わらないでしょう。
今、「S付き」にしておかないと近い将来に状況がガラッと変わる可能性がある。増え続ける詐欺サイトや怪しげな販売方法、商品を送ってこない連中を排除するためにどうしても安全性の確保やSSL(セキュア、セキュリティ対応)証明書の発行が必要になります。
上がるか下がるかは別として「S付き」になった時点で検索ランキングの変動に巻き込まれるなら、いっそ「.htmlも」外してみようということで(笑)。古いコンテンツから全部、外しました。
短時間(1年未満)で2回もリダイレクト
古いページからの検索数やヒット数が多少なりとも引き継げないかと考えて今はプラグイン使って301リダイレクトをかけています。

これがヒット数にプラスに働くわけがない(笑)。リダイレクト1回で前の検索数とかリンクが半分になると言われていますし。短時間に繰り返すともっと状況は酷くなる。
かといってこのまま放置するわけにもいきませんし。ウチの場合は粘着系というか電波系の方々もなぜかターゲットにしやすいので海外からの嵐行為もあるんですよね。
聞いたこともない自称一流の催眠術師様が「俺のほうが腕がいい」とメールを送りつけてきたり。某、大手芸能事務所が「一緒にイベントをやれ」と命令してきたり。小説が完成したらしいと聞くと「先に俺に見せろ」と自称編集者とか専門家を名乗る人から連絡が入りますよ?
なぜだか「金を送金しろ」って命令してくるのもいますが・・・。
そういうのを相手にしないとか返信しないとね。海外のサーバーとかプロキシを経由して荒らし始めるんですよ。そもそも私は文章を書くのが好きだったからサイト運営を始めただけで。阿部寛さんと同様のスキルというか簡単なホームページしか作れませんでしたよ。
プログラマでもありませんし、ネット防衛の専門家でもWordPressのカスタマイズが得意な人でもありませんでした。ただ、手伝ってくれる人とか協力してくれる人がいなかったので自分でやるようになった。多少は何でも出来ないと文章や写真のアップもできないのです。
やらなきゃいけない無駄な手間とか勉強が増えた。エックスサーバーはそういった意味ではしっかりしてますね(笑)。使い始めて驚いた。このサーバーで高いヒット数が確保できるかどうかは微妙ですが、海外からの嵐とかハッキング用のツールや対策はとても豊富です。
海外から繋がらないようにシャットダウンできる。日々、変動するプロキシサーバーも蹴ってますね。
私個人としては、それだけでも移転してよかった。
最後に「/」(スラッシュ)をつけるかどうかで「ランキングの変動があるか?」という論争があったそうですが。これは一昔前にブログが流行し始めた時「.html」(どっと えいちていえむえる)が検索エンジンに優遇されて上位に入ってた事情があるからです。
Web ARENA時代の旧表示 移転後、現在のエックスサーバーでの表示 スラッシュなしで「後ろが閉じてない」パターン
旧パーマリンク: https://nobee.com/spell.html
現パーマリンク: http「s」://nobee.com/spell/
現パーマリンク: http「s」://nobee.com/spell
Googleの幹部は「それは些末なことでプログラムでも最後にスラッシュがつけられて閉じられる」「スラッシュの有る無しでランキングに影響が出ることはない」と明言してます。
これも.HTML(どっと、えいちてぃえむえる)の呪縛の一つなんですよ。GoogleのCEOや幹部に。そういった些末なこと、末尾に「スラッシュをつけるかどうか?」でhtml時代のような優遇措置やランキングの変動があるかを事前に確認しないといけない。
実際にWebやプログラムが可動し始めてからでは大変なことになります。だからわざわざ記者が公の場でくだらなくも思えるツッコミ入れてるわけですね。
「それで間違いないんでしょうね」って再確認なんですよ。
テルマエ・ロマエ型「阿部寛風、全裸疾走スタイル」で「高い広告収入を得られるかどうか?」は今後の検証次第ですね。ウチでも色々お金かけて撮影システム整えました。
動画編集とか撮影を再開していますので、そっちでテストしてみたいと思います。
2018年09月14日
谷口信行