芸名、ペンネームが「nobee谷口」

芸名がnobee谷口です。1999年にnobee.comドメインを取得してます。
公式サイトはnobee.comとTwitterだけで他とは一切関わりがありません。

芸名をつけた番組

番組

私(わたくし)的な観察

催眠に「かかりやすい人はどんな人」か?

今でこそ当たり前になっている「事前アンケート」 このサイトを訪れる人が興味を持つもの 私はほぼ20年間、このサイトを訪れる人のアクセスログを保有していて分析をやってます。 日々の動向とか「どういったキーワードが検索されているか?」...
催眠術師のひとりごと

改訂版 催眠術師のひとりごと / あとがき

改訂版「催眠術師のひとりごと」 あとがき この本が書かれたのは1999年の6月です。その後、出版社がお金を払ってくれないので絶版扱いとしています。催眠「術」師を目指す方やカウンセラーになりたい方の参考になるかと考え、修正加筆して無料公開しています。一部は小説の原案となっています。
催眠術師のひとりごと

Nobee谷口の撮影日記 / 第四章

収録を終えて(240〜252ページ)全ての撮影が終わり、帰る頃には周囲はもう真っ暗になっていました。車内にホッとした空気が流れています。やはり半信半疑だったんですね。難しいロケの終了後に照明スタッフさんからかけて戴いた言葉「先生、今日はプロの仕事を見せていただきました」が私の誇りです。
催眠術師のひとりごと

Nobee谷口の撮影日記 / 第三章

ゲリラ催眠 in 渋谷(204〜239ページ)収録とかロケにはきちんと台本があるんですよ。素人出演でも事前に作ってあります。 各自がアドリブで動くわけ無いですよね? 収拾がつきませんから。渋谷の街頭でゲリラ催眠。許可取ってません(笑)。ロケバスが動かせないので「立ったままで」催眠をかけました。
催眠術師のひとりごと

Nobee谷口の撮影日記 / 第二章

ウー、ワンダフル!!(164〜203ページ) 1998年の10月30日の早朝、いつものように更新を終え、メールチェックだけはして寝ようとしてました。東京の深夜番組からの出演依頼です。「ホームページに書かれている内容をそのままやって欲しい」とのこと。当時、無名だった私は難しいことを承知で受けました。
催眠術師のひとりごと

Nobee谷口の撮影日記 / 第一章

ショー催眠、エンターティメントとしての催眠(154〜163ページ) 私はTBSのある番組に招かれ、出演したことがあります。催眠には特異性がありますからね。日常生活ではまず起こらないだろう、と考えられる現象も引き起こせたりします。「私は信じていないから大丈夫だ」などと言い張る人がいますが実際には違います。
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