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催眠術師のひとりごと

改訂版 催眠術師のひとりごと / あとがき

改訂版「催眠術師のひとりごと」 あとがき この本が書かれたのは1999年の6月です。その後、出版社がお金を払ってくれないので絶版扱いとしています。催眠「術」師を目指す方やカウンセラーになりたい方の参考になるかと考え、修正加筆して無料公開しています。一部は小説の原案となっています。
催眠術師のひとりごと

Nobee谷口の撮影日記 / 第四章

収録を終えて(240〜252ページ)全ての撮影が終わり、帰る頃には周囲はもう真っ暗になっていました。車内にホッとした空気が流れています。やはり半信半疑だったんですね。難しいロケの終了後に照明スタッフさんからかけて戴いた言葉「先生、今日はプロの仕事を見せていただきました」が私の誇りです。
催眠術師のひとりごと

Nobee谷口の撮影日記 / 第三章

ゲリラ催眠 in 渋谷(204〜239ページ)収録とかロケにはきちんと台本があるんですよ。素人出演でも事前に作ってあります。 各自がアドリブで動くわけ無いですよね? 収拾がつきませんから。渋谷の街頭でゲリラ催眠。許可取ってません(笑)。ロケバスが動かせないので「立ったままで」催眠をかけました。
催眠術師のひとりごと

Nobee谷口の撮影日記 / 第二章

ウー、ワンダフル!!(164〜203ページ) 1998年の10月30日の早朝、いつものように更新を終え、メールチェックだけはして寝ようとしてました。東京の深夜番組からの出演依頼です。「ホームページに書かれている内容をそのままやって欲しい」とのこと。当時、無名だった私は難しいことを承知で受けました。
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