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催眠にかかると隠し事はできない!?

2009/12/15改訂
1999/12/14初稿

何でも催眠で片づけられると思うのはおかしい

催眠で嘘を暴けるかって?

催眠術を用いたら、嘘を全て暴くけるのでしょうか?

結果から言うとね、それは不可能です。催眠さえかければ何でもできるのではありませんよ(笑)。それはただの勘違いです。

確かに自意識は弱まりますけどね。何でもできるのではありませんよ。催眠にかかった途端、本人に都合の悪い内容だろうと何でも全て暴露するならば確かに催眠って、かなり便利でしょうね。

相手が嫌がることを強制した場合、そこまでで催眠は解けます。

そこまでの強制力があれば便利でしょうが・・・。カウンセリングも楽になるでしょう。実際の相談の話でも紹介していますが、心理的な圧迫感を被験者が感じる場合、それはストレートには表現されません。

少々、複雑な形といおうか記憶の断片とか破片のような形で吐露されることもあり、複雑な推理ゲームのような様相を呈する(ていする)こともあります。

ただ単純に催眠を深化させ、ともかく「浮気した相手の名前を話せ!」などと強要した場合、誤った記憶や言葉、名前を引き出すこともあり注意が必要です。

心理的な圧迫感の少ない、自分にとって「これくらいはいいかな?」と思っている程度なら話すでしょうが、何でも思うままにはなりませんよ。話したくない内容を話せと強要すれば、返事をしなくなったり催眠そのものが解ける場合が多いですね。

例えばですが、本人がその事柄(質問)につい、自分が隠しているって事実に苦痛を感じており、機会があれば相手に全部話して謝りたい、などと考えている場合には確かに反応はあるでしょう。

飲酒した時にかなり近いかも

お酒を飲むと泣き上戸になる人っているでしょう? あれに近いかな?

例えばですがお酒に酔っぱらってある事ない事話す男性(または女性)がいたとしましょう。その全ては真実でしょうか?

酔って話したことは全て真実で、その時に語った相手の名前や出来事は何もかも「間違いない!」とまで断言できますか? やはり印象としてぼんやりしていたり脈絡のない言葉も並ぶと思います。やはり確認が必要でしょう。

実際に浮気がバレる理由のトップ3は

  • 1.メール
  • 2.電話の着信履歴
  • 3.帰りが遅い、待ち合わせを目撃される

などです。ご本人の自白は殆どありません(笑)。証拠を突き付けられてからなのですよ。

飲ませれば何でも話しますか?

例をあげてわかりやすく言えば、先に上げたお酒を飲んだ時を考えればいいでしょう。たくさん飲めば、一見何でも話しそうに見えます(笑)。仕事や接待においてもそういった事を期待して行う部分が大きい。

ところが実際の話、飲ませればなんでも話すかと言うとそうではない。

確かに中にはいますよ、飲むと何でも話す人が(笑)。その人の体質や性格にもよりますけどね。少し自意識が弱まった途端、何でも話す人もいるんです。

ですからそういった人に催眠を用いた場合、確かに何でも話してしまう可能性もゼロとは言えません。

隠して浮気を行う人は確信犯です(笑)。確信犯なのだから手強いんです。確信犯が酔っぱらって全てを自白しますか? だったら探偵など必要ないでしょう。

ともかく、一緒に飲みに行って酔わせてしまえばいいのですから・・・。

酔ったフリをして嘘を話したり誤魔化す人もいます。私の知人にはその手法の名人がいますよ。

幾ら酒の席だと言っても全て何でも話したり、一緒に飲んでいる得意先を罵るとか、そこでは「やってはいけない」「後で困る」ことは決してしない人も多いでしょう。何でも簡単にする人ばかりではないですし、しない人は絶対にしません。

そしてどっちかって言うとそこまで羽目を外さない人が多いのではありませんか? 人間はね、どんなに酔っぱらっていても多少の自制心は働くんですよ。

酔っぱらうと何でも話してしまったり、自制できない人は飲む事を諦めるか慎むようになります。会社としても過去にトラブルを起こした人は接待の現場には連れてゆかないでしょう。誘うのを辞めます。お互いに気まずい思いをしたくないから。

(相手の隠していることを)喋らせようと考えてどんどん飲ませれば、意識が混濁して眠ってしまうか、本当に知りたいと思っていた内容とは違う話ばかり延々と繰返したり、愚痴を言うようになる場合が多いでしょうね(笑)。

同じように催眠を深化させてもね、話さない部分は話しません。本人の心理的な圧迫感になっている部分を上手に取り外したり、減らさないと無理です。

たとえ催眠であっても後でトラブルになると思えば、なかなか話さないんですよ。誰だって自分が可愛いですから。

酒の席で失敗した人は同じ過ちをしないように気をつけるでしょう。同じですよ。そういった「無理に聞き出そう」とされた人は、二度と催眠にかかろうとはしなくなります。

深さとのバランスが難しい

まあ、私はプロですからね(笑)。方法がないとまでは言いませんが、少し催眠を齧った程度の人ではそのような誘導に成功するのは難しいと思います。

まして短時間では尚更です。やれないとまでは言いませんが、かなり時間を要するでしょう。

あまりに催眠の深度を深くすれば眠ってしまいますしね(笑)。初心者の頃にはそういった失敗もありました。被験者の表情を読もうと思えばあまりに深くしすぎるとむしろ読み損なうのです。

浅過ぎれば嘘をつかれますし(笑)兼ね合いやバランスの難しいところですね。

催眠にかかっていても被験者は笑ったり泣たりもします。時には演技することすらありますよ。偽の記憶症候群、という問題もあってご本人には悪気とか意識はないのに偽の記憶を作り出すことで自らの保護を行う例もあるのです。

ですから、誘導方法や質問方法を間違えると悪い結果を招きます。錯誤とか錯覚、偽の記憶を生じさせる問い掛けとか誤った誘導もあります。

催眠においては完全に意識を失わないケースもあります。ですから、表層意識を完全に喪失して何でもする訳ではありません。カメラがある、周囲に人が大勢いるってことは意識することになると思いますよ。

催眠を短時間でかけて、こちらが思った言葉や反応を思った通り引き出せる、なーんてそんなに単純なら私は苦労はしませんよ(笑)。

よほど特殊な状況に置くか、長時間に渡って特殊な誘導を行えば話は別になりますが。まあ、それはすでに催眠とは呼ばず洗脳に近い手法ですけどね。

難しいケースを何例も手掛けると、あえて誘導者が分厚い心理障壁を超えなければならない場合もあります。心理的な抵抗が激しいからこそ苦しんでいる例もあるからです。ですから、何時間もかけたり幾日も催眠誘導を行えば、確かに乗り越えられる場合もあります。

ただ普通の状況においてそんな方法など必要ありませんよ。

また、番組においてはそこまでやりません。

ちょっと催眠を齧った人が催眠使って相手の口を割らせようなんてアータ、お酒飲ませて自分の狙っている相手の本心を覗こう程度の意味しか持ちませんけどね(笑)。相手がよほど警戒心のないタイプじゃない限り効きませんし直接、問い詰めたほうが簡単でしょう。

勘違いしてる人は改めるように。

過信したり、間違った認識を持たないように

私はね、かえって目を覚ましている時の方が相手の嘘を見抜き易いです。

※これについては「口説きやすい人の見分け方」などのコーナーでも解説しています。

汗を掻いていたり視線が泳いでいたり、言葉や態度、身ぶり手ぶりからも沢山の情報が得られます。右上を見て話すか左上を見て話すか、腕組みしていたり足を組み換える首をかしげるなど、人間が表情以外に現すサインには数限りない種類が存在します。

事実、会った途端に私に下心や嘘を見抜かれた依頼者もいますよ。指導を打ち切られた後で嫌がらせや中傷繰り返し、物まねサイト始めたおっさんなんて典型です(笑)。

その後の対応をみれば私の読みが正しかったことがわかります。ご本人は「かばん持ちからやらせてくれ!」などと言っていましたが、見え透いた魂胆などすぐに読めるんですよ。

疑う相手にいちいち催眠なんてかけません。面倒でしょ? 会う度に深層催眠をかけて確かめるなんてやってられませんよ。

意識を失っていたりお酒を飲んで混濁していれば、かえって本当の内容や事実は見抜けなくなります。言葉による動揺や相手の表情などがわかりませんから。反応は鈍くなります。

本物の探偵(刑事)や腕っこきの心理学者、また人の心や表情を読み取る習慣を持つ人なら、そんな物は必要ないんですよ(笑)。経験と知識から相手の表情、反応を読み相手の本心を掴むのです。

後は物証(証拠)を掴むだけでしょう。証拠がなければ始まりません。心証と物証とは捜査においてよく使われる言葉ですが、心証とは刑事や調査員(隠語ではどちらも探偵と呼びます)が、自分の経験や過去の事例に照らしてその人が犯人であるかどうかを「心の証」(こころのあかし)として判断する事です。

いわゆる刑事ドラマで昔風に言えば、「あいつはクロだ!」って言う奴ですね(笑)。最近では冤罪を恐れてそういった心証ばかりを気にする刑事さんは減ったようですが、やはり、そういった現場で働く人の経験や判断、知識と勘は馬鹿にできません。

一時流行したプロファイリングなんて、ある意味では現場における基礎の積み重ねでしょう。基礎をきっちり納め、自分の経験と勘を持つ刑事さんとプロファイルが大きく食い違ったりはしないように感じます。

いくらプロファイリングと言っても、それはただのデータの積み重ねなのですから・・・。

催眠は便利に感じるかも知れませんが、実際には心証に過ぎませんよ(笑)。確かにある意味での証拠には違いないですが、それだけで相手の罪を決めつけるのは間違いですね。

私個人の意見としては、催眠かけて相手の本心を確かめないと安心できない相手となんて、別れた方がいいのかもしれませんよ。本当に相手を疑う人は物証(証拠)を集めて下さいね。証拠もなしに相手を責めたり疑ってはいけません。

もちろん私は協力はしませんよ。探偵でも雇って下さい。

そういったトラブルに巻き込まれるのは嫌ですから。私が催眠を学んだのは相手を陥れたり疑ったり、相手を追いつめて苦しめるためではない。

誰かを助けたり心の奥底に忘れてきた「何か?」を探すためです。

本音と建前

謝りたいと考えていても、謝れない場合があります。本心では過ちを償いたいと考え、後悔し相手に本当の出来事を話して理解して貰いたい瞬間があります。

それはその人の心の中で圧迫感を生じさせ、プレッシャーとなります。

特に女性の場合、浮気はしたもののそれを言い出せず、だからと言ってその人に平気で会ったりもできず、苦しむ場合があります。

男性にはね、なかなか理解できないんですけどね。そういった感覚でも「浮気は浮気」ですから・・・。

後で後悔するくらいなら、「浮気なんてすんなよ!」ってのが男側の本音。

だからですね、女性側からすると「浮気は浮気」なんですよ。

本気なら悩みはしません。女性の場合ね、好きになった相手と関係を持ったら、「浮気」ではないんですよ(笑)。その時点で本気です。

その時は男性が実際に好きになっており、「浮気」という感覚が無くなってるのです。ですから、前の男性(掛け持ちになった彼氏)は「元彼」です。

その時点で元彼とは「どうやって別れるか」しか考えていないでしょう。

両者を並列に扱う女性は異常者です。一夫多妻を認める国やシステム、宗教はあるが多夫一妻を認める社会は皆無といっていいでしょう。アフリカの一地域にそういった慣習があったくらいで認められるケースは少ない。理由は簡単で生まれてくる子供の責任を社会や男が負わなくなるから。

男には産みの苦しみはありません。性行為を行った代償に母親と子供の責任を持つのです。強い子孫、すなわち自分の子供を育てて守る事に意義を持ちますが、他人の子供や他の「オス」の子供を身ごもった女に優しい男はとても少数になると思います。

不倫などでも「両方が好き」って言うよりはどっちかが好きで、自分の生活に都合のいい方を「今だけは」うまく残しておくか、もめないように別れるタイミングを計っている、と考えた方がいいかもしれません。

飲んだ勢いとか相手の押しの強さに任せて気がついたら、って事は女性には時々あるようですね。別に好きな相手ではないんだけど、そうなってしまったって感覚があります。

男性には「気がつけばそうなってしまた」はありません。男性の浮気は一種の確信犯なんです。だって、やる気がなければやれないでしょう。立たないもの(笑)。

相手からゴリ押しされても、その気になれない相手とは何があってもやらないというか「やれない」でしょう。

ですから浮気の場合、男には「やっちまった・・・」って感覚が強い。

自覚症状があるんですよ。「やりたい」と思ったから立って、その結果「いい思いをした」って実感があると思います。女性の場合、受け身になる部分がありますから、中には「これは私が悪いんじゃない」「相手が強引(だった)のが悪いんだ」って思っている人もいますよ。

そこが男と女の違いになります。

問い掛けの方法と言葉

実際にはね、女性に催眠をかけ彼女に「浮気をしましたか?」って聞くのはね、本来無意味なんです。先にも触れましたが、女性本人が「浮気」だと思っていないケースが往々にしてありますから。

わかり易い例をあげると、男性は試しに知り合いの女性に「あなたの付き合った男性の数は?」と聞いてみるといいです。男はね、まず確実に「やった人数」つまり「エッチした人数」を数えます。

ですが、女性の場合はそうはなりません。

意外な事に実際にエッチを「やってない男性」も含みますし、逆に「エッチした男性」が数える人数から抜け落ちることもあります。男性からすると不思議な感覚ですが・・・。

女性と男性では性に対する考え方や「付き合う」と思う感覚がまったく違うのですよ。

「浮気」って言葉は男性には有効です。敏感に反応します。本人も自覚してますからね。要するに先に紹介した通り「やっちまった!」と思っているから(笑)。ところが、女性の場合そういった言葉には反応しないケースが往々にしてあります。

「あれは浮気じゃないんだ!」「私の責任じゃない」または「あの人とは本気だから浮気じゃない」「あっちが本命」などもあるんですよ。

ですから女性に男性が思う質問(お前は浮気をしたか?)を正確に行う場合にはね「彼氏以外の男性と」「最近、肉体関係を持ちましたか?」って聞かなければなりません。

「あれは浮気じゃない」と思っていると、その言葉(浮気って単語)では反応がない(笑)。

気持ちが「本気」に擦り変わっているケースがあり、「浮気」って単語にはまったく反応しないんです。

恐いでしょ(笑)。私も知った時驚きました。

男と女の違う部分

逆説的ですが女性の場合「やってない」から浮気なんです。実際に身体の関係があれば本気になっていたり本命になってしまっている例もある。

女性は男のような、感情における「相手との線引き」が苦手です。

生物学上の問題でいえば、先に述べた妊娠や出産の問題もあります。どちらの子かわからないようなことが起こらないよう、群れの庇護者とか強いオスとひっついておこうといった心理的な働きもあるのです。

そのためにバランスをとります。

保身を計り自分と生まれてくる子供を守るため、関係をもったオスを特別扱いする傾向も動物界(メス)にはあります。

もちろん、これは生物学上の表現であってご本人が妊娠しているとか子供を産もうとしているという訳ではないですよ(笑)。

肉体的な関係を持った男(=オス)に女性(=メス)が弱い、つまり特別扱いしてしまうのは「子孫を残すために」女性側に備わっている生理機能であるとの解説です。

催眠中に「あなたは別の男と肉体関係を持ちましたね?」と問い掛けたとします。

自分に不利になる質問ですから、その質問をした途端にビクッと身体が反応して催眠から目が覚める可能性が高いのですね。

男性はね、心して覚えておくといいですよ。

女性に浮気は少ないんです。

基本は浮気ではなく「本気」です。本気でなくとも身体の関係ができた途端、「そっちが本命」に切り替わっていることもあります。何かの拍子で間違えたとか勢いで関係を持った場合は浮気ですらなく「あれはただの事故」程度に思っているでしょう。

彼女の気持ちがまだ「浮気」であるうちは、あなたが好きなんですよ。

まだ取り戻せるし、やり直せる。

ところが当初、浮気であった筈の相手でも二回、三回と身体の関係が出来るようになると段々本気になり、「あっちが本命」で以前の相手は振り返らなくなります。

完全に離れてしまったら、元へは戻せません。

一回だけって言うのはね、結構あったりします(笑)。こういう特殊な仕事に関わる私がから言えることですが・・・。

男性にとっては笑い事ではないですけどね。「バレなきゃいい」と考えるのは何も男性だけではありません。実際に相談にのっていると、男性が考えるよりも女性の浮気の比率は高い、と言えます。

男性も女性も同じ部分

男性がその女性を放ったらかしにして、仕事や浮気ばかりに忙しければ、どんなに辛抱強い女性も浮気する可能性はあります。そこは男性と同じなんですよ。

男性も同じでしょ? 女性が家事や育児、仕事にかまけてて旦那を放ったらかしにした場合、浮気したり風俗に通う、飲みに歩く男性も多い。

女性の場合に問題となるのは男性のように性風俗やお金で買える息抜きの場所は少ない。つまり息抜きに気楽に「どこか?」でお手軽に済ますのは難しいのです。で、結局は同じ職場とか昔の彼氏とか近親者、自分の周辺にいる人と浮気を繰り返すようになります。

何回かそういった関係が続けば浮気ではなくなってしまいます。そっちが本命になることもある。ここは男女ともに共通な部分ですね。

そこまで行ってしまえば、一緒にいても傷つけ合うだけの関係になるでしょう。

繰り返しますが「女性に浮気」は少ないのです。表面上とか形式上は「浮気」ですが、心の中では本気だったり会うのを楽しみにしている、本命の彼だったり夫を「捨てようとしてる」とか「タイミングを見計らっているだけ」ってこともありますよ。

まあ、男性にはなかなか理解しがたい部分ではありますが。

私? 私ですか? やっぱり、自分の彼女が浮気するのは嫌ですよ。私もただの男ですから・・・。嫉妬もしますし、他の男性に自分が劣るとは考えたくありません。

男なら誰しも同じでしょう。

ですが、できれば自分の彼女がなぜそういった気持ちになったのかは理解してやりたい、とは思います。もっともその結果、許してやれるかどうかはまた別の問題ですけどね。

私はたぶん一回は許します。

でも二回目はないでしょう。一回なら過ちですが二三回なら確信犯。わざとやってるとしか思えませんし、それをどんなに正当化しても相手を信じることができなくなるから。

何度も傷付くのは、誰でも恐いですからね。

「この人が浮気しているのではないか?」と考えるて生活したり、その人に会って作り笑いを浮かべるのは苦しいですし辛いですから・・・。私には無理です。

ですからできることなら、自分が信じられる人で「この人になら騙されてもいい」と思える方と、添い遂げられるようにしたいですね。

1999年12月14日 初稿

2009年12月15日 加筆、修正

谷口信行

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